Local-first personal hub

星頓せいとん

散らかしたまま、片づく。

メモ、リンク、ファイル、フォルダをそのまま置く。タグと関係があとから編まれ、あなたの仕事が銀河、星系、星として見えてきます。

5秒で文脈復帰

直前、いま、次の一手を航路として残します。

Motion

ベタ置きから星図へ

放り込む・編む・辿る。星頓の基本の流れを短いデモで。

Why Seiton?

整理しない勇気を、後から編める形に。

星頓はノート帳でもタスク管理でもなく、散らかった仕事の関係地図です。

ベタ置きでいい

置き場所を決める前に、いまの断片を逃さず受信箱へ。整理はあとで、AIと一緒に。

関係が星図になる

after、part_of、related。意味を持つ方向で、フォルダ階層より速く文脈へ戻れます。

あなたのAIが、あなたのPCで

AI連携は任意CLIか手動コピペ。テレメトリも隠れたクラウド同期もありません。

Three Scales

銀河、星系、星。見る粒度を変える。

全体を見て、中心へ寄り、最後はひとつの星に触れる。

銀河

タグのまとまりと大きな流れを俯瞰します。散らばった作業がどの領域に集まっているかが見えます。

銀河俯瞰

星系

ひとつの項目を中心に、前後・上下・周囲の関係を意味のある方向で読みます。

星系中心表示

デスクで今日の航路、最近の作業、受信箱を確認し、次の一手へ戻ります。

デスク画面

Privacy

プライバシー原則

黒い箱ではなく、あなたの机の上で動く道具です。読んでよい場所はあなたが決めます。

完全ローカル
127.0.0.1 のローカルサーバーと SQLite。クラウド同期はありません。

許可した場所しか読まない
設定した許可ルートだけを読みます。名前だけ/内容も解析をルートごとに選べます。

テレメトリなし
使用状況を送信しません。AIはあなたが設定したCLIか手動コピペだけです。

Download

好きな配り方で始める。

GitHub公開後にReleasesへ成果物を置きます。公開まではこのページに配布予定を載せています。

インストーラー

Windowsらしいセットアップ体験。スタートメニュー、デスクトップショートカット、アンインストールに対応予定。

seiton-v1.0.0-setup.exe

公開後にReleasesへ

ポータブル

展開して起動。win64 zipはPython不要、source portableはPython 3.9+だけで動きます。

seiton-v1.0.0-win64.zip

公開後にダウンロード

クローン

開発者向け。依存ゼロなので、cloneしてseiton.cmdを押すだけです。

git clone https://github.com/D-studyLab/seiton.git

公開予定を見る

未署名のWindowsビルドではSmartScreen警告が出る場合があります。公式Releasesから取得したものだけを実行し、信頼できる場合は「詳細情報」→「実行」を選んでください。